松花堂について

引き継がれる伝統の味と創作の技術

058-262-5741

〒502-8042 岐阜市松屋町1-5
手作業による菓子の型取り

老舗和菓子屋の創業の歴史

松花堂は大正5年に松村寅雄が、岐阜の伊奈波神社の参道沿いに創業した和菓子屋です。清流長良川と鵜飼、岐阜城のそびえる金華山を始め、数々の名所、旧跡にも恵まれています。各所で開かれる趣向を凝らしたお茶会では、名脇役でもあるお菓子を用意して、名古屋を始め東海はもちろん各地から訪れるお客様に松花堂の味を楽しんでいただいています。

常用菓子

季節の織りなす味と造形

松花堂のお菓子は、素材にこだわり、吟味し、創業以来変わらぬ伝統的な技法を用いて一つ一つ手作りです。京都の和菓子の味、色、形の伝統を受け継ぎながらも、季節を織り込み、五感に訴える松花堂ならではのお菓子造りを目指しています。

季節のお菓子

  • 季節のお菓子のサムネイル文

  • 季節のお菓子のサムネイル文

  • 季節のお菓子のサムネイル文

  • 季節のお菓子のサムネイル文

白いあんこと着物

引き継がれる伝統の技術

茶会や行事など様々なイベントに応じてお菓子の提供をしています。季節やご希望に合わせることを始め、目的や場所を考慮し、最高のお茶菓子を提供することを心がけています。

常用菓子

材料

材料について

常用菓子

道具

道具について

常用菓子

技法

技法について